2026年8月【本日発売】日本の蒸留酒祭「JAPAN SPIRITS FESTIVAL 2026」今年より会場を変えて開催!2026年9月…2026-08-21ジャパンスピリッツフェスティバル合同会社は、「JAPAN SPIRITS FESTI…
2026年8月ガソリンスタンド跡地が3日間限定でワインとアートの空間に。「Ikejiri Wart Fair」8月28日より開催2026-08-20ワインとアートを軸に、食や音楽を交えながら、ワインをめぐる新しい体験と文化のあり方を…
2026年8月シャンパーニュ ポメリーよりガストロノミー向け新商品「アパナージュ 1874 ロゼ」誕生 2026年9月1日発売2026-08-19ヴランケン ポメリー ジャパン株式会社は、「アパナージュ 1874 ロゼ」を発売する…
2026年8月「エニーラ」を手がけるブルガリア屈指の造り手「ベッサ・ヴァレー・ワイナリー」が、“今”の楽しみ方に寄りそう新シリーズ「Tim…2026-08-18ワインを輸入販売する株式会社ヴィントナーズは、「エニーラ」を発売する。
2026年8月世界的ワイン評価誌で最高97点!ボルゲリの名門「レ・マッキオーレ」新ヴィンテージ5種入荷2026-08-171915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックスは、「レ・マッキオーレ」について発表…
コラム BIVB広報委員会会長ミシェル・バロー氏が語る、日本とブルゴーニュの今とこれから ~BIVBミニ記者会見① 2022-08-08 編集: 鵜沢 シズカ 12 ブルゴーニュワイン委員会(BIVB)は2022年7月13日、ブルゴーニュワイン試飲会の開催にあたり、BIVB広報委員会会長ミシェル・バロー氏による「未来を見据えて 動き出すブルゴーニュ」と題するミニ記者会見を開催した。 …
コラム 日本とは共通点がある――ブルゴーニュ・ネゴシアン連盟会長が語ったクリマの意味、ボルドーとの違い 2018-07-11 編集: 鵜沢 シズカ 11 「ブルゴーニュのクリマ、テロワールの究極の表現」というテイスティングイベントが2018年6月、東京都・港区の八芳園にて開催された。 プレゼンテーションに登壇したのは、ブルゴーニュ・ネゴシアン連盟(FNEB)の代表であり、…
コラム シャブリはより“ピュア”に――減農薬栽培を推進。より細かい畑の区画である「クリマ」の違いを鮮明に 2017-11-22 編集: ワインバザール編集部 14 生牡蠣には冷やしたシャブリがよく合う――。ワインに興味がなかった子どものころの筆者でも、テレビやマンガの情報などから覚えてしまった“常識”だ。それくらい「シャブリ」は、ワインの中でも特別なブランドだろう。 シャブリは、フ…
コラム フランス産ワインの味を決めるぶどう品種。ブルゴーニュ、ボルドー、シャンパーニュなど、主要エリア別総まとめ 2016-05-20 編集: 鵜沢 シズカ 9 “フランスワイン”と言っても、土壌や地形、標高などのクリマの違いによって、育てられているぶどう品種は異なっている。また、同じぶどう品種でも栽培地域によって異なる表情を見せてくれる。 そうしたフランスで育てられるさまざまな…