2026年10月【数量限定】Craft Sakeシリーズより、南仏ワイナリーの白ワイン用オーク樽で熟成させた進化系日本酒「覚醒」が発売2026-10-301915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックスは、「覚醒」を発売する。
2026年10月くるみとワインで味わう信州・東御市の魅力!11月21日、銀座NAGANOで特別イベント開催2026-10-29長野県東部、浅間山の南麓に広がる東御市。全国有数のくるみの産地であり、近年は、「くる…
2026年10月北海道庁旧赤れんが庁舎で、北海道の日本ワインを味わい学ぶ二日間「赤れんがワインガーデン2026」を11月21日(土)・22日(日)に初開催2026-10-28株式会社北海道新聞社、株式会社電通北海道、有限会社インターリンクジャパンは、「赤れん…
2026年10月米国カリフォルニアワインの名門「シルヴァー・オーク」から初の白ワイン 創業54年の歴史で初となる「ソーヴィニヨン・ブラン」を発売2026-10-27株式会社JALUXは、「シルヴァー・オーク」を発売する。
2026年10月クリュッグ アンバサダーシェフ「Restaurant Ryuzu」飯塚隆太氏が提案する “にんじん”とシャンパーニュの新たなペアリング 国内最大級のシャンパーニュの祭典「ノエル・ア・ラ・モード」に登場2026-10-26モエ ヘネシー ジャパン株式会社が取り扱うプレステージ シャンパーニュメゾン クリュ…
コラム ワインは開封後の賞味期限は何日? 種類別に保存期間の目安をまとめてみた 2016-09-26 編集: 鵜沢 シズカ 76 栓を開けたものの飲み切らなかったワイン。一体、どれくらい保存がきくものなのだろうか。 先日、ワイン別の飲みごろ・賞味期限を紹介する記事を掲載した。今回はワインの種類別に、開封した後の保存可能期間に触れているインフォグラフ…
コラム 赤ワインをこぼしちゃった! こんなときにも慌てないシミ対策TIPS 2016-06-01 編集: 鵜沢 シズカ 59 うっかり服やソファなどにこぼしてしまったら、しばらく呆然としてしまう“赤ワイン”。染み抜きがしにくいものの代表格でもある赤ワインをこぼしたとき、どう対処したらいいのだろうか。 赤ワインのシミ対策ポイント1:すぐに応急処置…
コラム 開栓後のワイン保存方法5選 ~正しく保存しておいしく飲み切ろう!~ 2016-04-28 編集: ワインバザール編集部 30 「飲みきれない」という理由で、自宅でワインのボトルを開けるのをためらっている人もいるだろう。けれど正しく保存する方法さえ知っていれば、そんなためらいもなくなるかもしれない。 開栓後のワインを上手く保存できるかは、「いかに…
コラム 本物と間違えないように要注意? 開封後のワイン鮮度を保ってくれる“ワインコンドーム” 2016-03-10 編集: ワインバザール編集部 53 開栓後に酸化が始まり、味が変化してしまうワイン。 「ワインを開けたけれど飲み切れない……」なんてときに、抜いたコルクを元に戻す人や、ワインストッパーを使う人、サランラップと輪ゴムで入り口をふさぐ人など、保存方法はそれぞれ…