4生産地のプレミアム日本ワインを提供する「GRANDE POLAIRE WINEBAR」が大阪にオープン
2019-12-10
編集: NAGATA
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サッポロライオンが手掛ける「GRANDE POLAIRE WINEBAR OSAKA」が、2019年12月5日に、大阪・梅田の地下街「ホワイティうめだ」にオープンした。プレミアム日本ワイン「グランポレール」のコンセプトショップで、国内4生産地のワインが楽しめる。

「GRANDE POLAIRE WINEBAR」は、サッポロの「グランポレール」シリーズをグラス1杯から楽しめるワインバーだ。北海道、長野、山梨、岡山という日本を代表する4地域のワインを提供している。これまで東京・銀座のみでの展開だったか、今回、関西へ初進出した。

大阪店は、リニューアルしたホワイティうめだの「泉の広場エリア」に誕生したバル街「NOMOKA(ノモカ)」にオープン。“大阪にいながら4つの産地を旅する”をコンセプトにしており、銀座店と同じく、4産地のワインが楽しめるようになっている。世界にもその品質が認められている「グランポレール」をグラス単位で味わえるほか、ワインと相性の良い料理も多数用意している。
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東京・銀座の人気店舗が 関西初登場 GRANDE POLAIRE WINEBAR OSAKA
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NAGATAカルチャー、音楽などを中心に執筆するフリーライター。大学院に在学し、インターネット文化を研究する傍ら、執筆に取り組んでいる。山梨県に在住している際に日本ワインの魅力にとりつかれる。
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