【商品名】
ニッカ アップルワイン
Nikka Apple Wine
ニッカ アップルワインの価格
色:果実酒
味わい/ボディ:甘口
アルコール度数:22%
生産地:日本
生産者:アサヒビール
ぶどう品種:リンゴ果汁
容量:720ml
販売店:アサヒショップ、イトーヨーカドー など
参考価格:972円
[rakuten_afi]http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AB+%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%80/[/rakuten_afi]

ニッカ アップルワインの特徴
ニッカ アップルワインは、ニッカウヰスキーの前身、大日本果汁が生み出した果実酒で、昭和13年(1938)に誕生した。国産リンゴでつくられたワインにリンゴのブランデーをブレンドし、ブランデー樽で熟成させた原酒を一部使用している。
ボトルは、発売当時からほとんど変わらないレトロなデザイン。ブランデーを思わせる深い琥珀色と、熟成したリンゴの香りが印象的だ。アルコール度数は22度と高めだが、豊かなコクとまろやかな甘さ、深い余韻を堪能できる。
ストレートやロックはもちろん、炭酸飲料や茶飲料との相性も良く、シーンに合わせてさまざまなスタイルで楽しめる。
ニッカ アップルワインのワイナリー
ニッカ アップルワインの生みの親であるニッカウヰスキーは、1934年に大日本果汁として北海道余市町に設立された。ウイスキーの原酒づくりの傍ら、リンゴを使ったジュースやシードル、ワインづくりも行われ、昭和13年(1938)にアップルワインが誕生した。
その後、昭和35年(1960)に青森県の弘前工場に引き継がれ、50年以上にわたって製造が続けられている。

ニッカ アップルワインの評価/口コミ
・ブランデーのような濃厚な味わい
・お湯で割ってホットアップルワインにするのもおすすめ
・食後や就寝前に最適
・ラム酒やブランデーの代用でお菓子づくりにも使える






南仏の天然甘口ワイン「バニュルス」、特徴と歴史・起源を解説
ロシアン・リバー・バレーワインの特徴とは